アナタハ シリタイ デスカ?
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19:25 2013/05/07

★超会議での思いつき

●言論コロシアム 創価公明党ばなし

自分は創価学会員というわけではないが
巷(俺にとっては2ちゃんねるとか)では 叩くことがデフォのようになっているので
あえてフォローする。

戦後の社会が組織を 企業しかイメージできてないから
経済格差のある集団を特殊にみているのかしれないが
カトリックとかだって幅広い階層の人たちが 一つの教団に属しているだろう。

苦しみからの救済を求めて多くの人は宗教の門を叩く。
人生の中に数ある苦しみの中での 経済苦を感じている人は少なくない。
貧しい信徒もいるだろう。
その一方で
経済的裕福さが全ての苦しみを霧消させるものでもない。

苦しみだけが入信 信仰の動機ではないだろうけれども
創価学会信者の中で経済格差があるのは 社会の縮図というだけの話だ。


俺が創価公明で問題というか、問いたいのは
自民党の原発継続路線に 
また東電の原発事故や 避難民への対応などに
創価公明はどのような立場なのかということだけ

ひとたび何かあれば 先の福島でもあれだけの甚大な被害
一世代では終わらないかもしれない 人類規模の災厄をもたらすものを
宗教的見地から どのように考えているのか
そしてそれを 政治の面でどのような立場をとるのか だ


●ニコニコ論壇 ヘイトスピーチ

戦後の希望は 経済成長 経済大国という自負
社会的なつながりも 会社中心で
それが一転 経済閉塞
会社との関係の変化
寄らば大樹意識から 帰属意識のよりどころとして 国家を意識しだした部分も あると思う


そしてまた
ゴー宣 従軍慰安婦論争読者世代 として言わせてもらえば
マスコミまでもがグルになって むしろ先導して日本バッシングをしていたこと
大きく裏で糸を引いていたものの存在があり
そしてそれは今も 黙殺とレッテル貼りでの 相変わらずの口撃を仕掛けてくる
気づきからの なにかせねばという焦りと怒り

それらの心情は理解できる部分もある

反日教育を施され
日本との過去現在に嫌悪を露骨にぶつけて来て
特別な手当が支給され
際限のない謝罪を請求してくることに対しては
毅然とした対応を取るべきだ

というのが私の思想信条だ

それでも
己こそが愛国者であると称して 極端な排外主義的な暴論を唱える連中の言説扇動に乗せられて
在日の人ら全てを一緒くたにして 侮蔑の言葉をネットなどであってもぶつけるのは間違っている。

在日の人らの主張への物言い全てが 一顧だにする価値のないものだ
と、中立を装った特定の意図を持つ編集者に恣意的にまとめられないようにするためでもある


なにより 万民が万民の敵に なるように仕向けられた 情報状況であることを自覚して
未来志向の 関係性を 在日の出自の人らとも 築けるようにしていくべきだ。

これは 第三者からの視線と認識を意識してのものだけではない。
明治以前 アジアは互いに悪くない関係を築けていた
そこを帝国主義植民地支配真っ盛りの西洋列強によりこじ開けられ 戦争の外世界に接続されたのは
それさえも吸収し内側から世界を変える使命をもってのことだったと考えている

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一方的被害者であるといい募り
マスコミを支配下に置き
徹底したメディア洗脳をしながら
根回しをして第三者を味方につけ
自分たちの言い分に疑義を呈するものは 人種差別者のレッテルを貼って 
言論を封殺されるよう 法律さえも変えるように
政治をコントロールする

これがユダヤ方式で 韓国在日のやっていたことはこれの模倣なんじゃないのか?
どこまで自覚的だったのかはともかく

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●ニコニコ論壇 福島原発観光地化計画 
観光→修学へと
言葉は置き換えられるべきだと思う。
観光旅行ではなく修学旅行だ。
大人になって自らの意思で学ぶことこそが 本当の学びであり 学を修めるということである

歴史と社会を正しく学ぶことこそが、先人たちの魂の慰霊であり鎮魂だ。
人類としての普遍的な歴史観とは汎宗教的世界観を内に宿すことと等しい。

社会と文化が 人間という器を作る

魂を正しく鎮められる
神へと帰す器を
作り出すことに
その社会、文化は
貢献しているだろうか


●超会議でなかったもの

麻雀
武道
自転車バイクの車載


十分認知されて王道になってるってことか?

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